パーツ製造 Parts Production
素材
Material
適切な素材選択はデザイン性の向上のみならず
品質の安定を向上させます。
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ステンレスStainless Steel
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真鍮Brass
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チタンTitanium
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アルミニウムAluminium
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カーボン繊維Carbon
ケース製造
Case Production
金型はケース製造工程の最初の段階です。
高いクオリティの金型を造り出すのは最先端の機械設備ではなく、
それに携わる人間の高い技術力と妥協を許さない姿勢こそが可能にします。
金型によって出来た母体形状は希望の形状が出来上がるまで
何度も鍛造成形(プレス加工)を繰り返しケース形状が出来上がります。
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ブランク1
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ブランク2
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ブランク3
表面仕上げ
Finishing of Surface
研磨の工程は全て熟練の職人によって手作業で行われ
ケースの表情が決定されます。
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ヘアラインHairline Finish
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ホーニングHoning Finish
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鏡面Mirror Finish

時計の顔を決める
多彩な文字盤
Dial
時計の顔といえる文字盤の表現手法は数多くあります。
OEMで培った多彩な表現方法をご提案致します。

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型打ち模様The embossing pattern
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植字Apply
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印刷PRINT0.01mmのデザイン

多種多様なストラップ
Strap
手首を飾るストラップ
時計本体との相性を想像し素材を選択します。

極限の品質管理
Quality control of the limit
部品1点1点を
専任のブランド担当スタッフが受け持ち、
厳しい検品基準によって
高品質な製品を保証致します。
繊細な組み立て
Casing
時計技能士1級・スイスWOSTEP認定技術士が
組み立てテストし全ての作業を完璧に行います。